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【第123日】北へ向かう冬
AI3行要約
- 連載小説『三国志365』第123日が公開され、建安9年(204年)の冬、曹操の北進と郭嘉の策が描かれた。
- 郭嘉は鄴城を直接攻めず、予め廩陽や邯鄲など周辺の城を封じるよう勧め、前年の策を十枚の紙片に分けて書き始める。
- 末尾の解説では、外郭の城を先に平定した記録は正史にあるが、「十枚の紙片」は創作上の仕掛けであると明かし、次回は第124日である。
元記事をもとにAIが作成した要約 · 88言語

全文を読む(機械翻訳) → 韓国語の原文: [Day 123] 북으로 가는 겨울





